レイク

更新日:2016/09/24

収入証明書なしのローンは利用限度額が決まってます


2年前に夫の浮気が原因で離婚した35歳のパートです。子供の親権はこちらにあるので、養育費を毎月7万円振り込んでくれることになっています。養育費を払うというので慰謝料は諦めました。とにかく顔を見るのもイヤだったので、ソッコウで別れたかったんです。でも今考えると、弁護士さんに頼んで慰謝料もらっとけばよかったとウジウジ反省してます。結婚当時から夫は給料の半分くらいしか入れてくれなかったので、今のパート収入でもそれほど困ってないんですが、それでも子供関係のお付き合いとか懇親会があると、消費者金融のキャッシングをたまに利用してます。

私みたいに女でパートっていうと、けっこう審査が厳しいんですよね。一番苦労したのが収入証明書の提出なんです。色々ネットで探ったんですけど、その当時は収入証明書なしのカードローンがなかなか見つからなくて。結局、給与明細書を提出することになったんですが、会社の経理にお願いしなくちゃならなかったんです。パートが給与明細書の発行を頼むなんて、一発でキャッシングだなってわかっちゃうじゃないですか。

それでもどうしてもお金が必要だったんで、税務署の手続きで必要だとか適当なこと言って発行してもらいました。ほんと恥ずかしかったです。今じゃ、収入証明書なしでもオーケーの消費者金融ってたくさんありますよね。借入限度額が50万とかだと、ほとんど収入証明書なしで大丈夫です。だから今は安心して利用してます。


キャッシングをする時は所得証明書不要です


キャッシングとは、個人に対して資金を融通する事を意味しており、原則として所得証明書不要なので、気軽に現金を手に入れられます。所得証明書不要の利点としては、借り入れ先に年収を把握されない事が挙げられるので、世間体を気にする方にとっては最適です。キャッシングが可能な消費者金融については、街中に数多く存在しています。そのため、一つ一つの融資条件などを比較してから、契約先を決定する必要があります。

インターネットを使用すれば、どこの金融機関の金利が最も低いのか、ということまでを簡単に調べる事が可能です。結果として、利息の負担で大きな損失を被らずに済みます。大抵の方が気にしている年会費や入会金に関しては、無料となっている場合が多いです。これは、新規の顧客を得る事が目的なので、契約者は損をする事がないです。理想的な条件で融資をしてくれる消費者金融を見つけた場合には、申し込みをして審査を受ける事になります。

審査時間については短くなっており、時間に余裕がない方でも安心できます。定期的な収入があり、尚且つ、勤続年数が長ければ高い確率で審査に合格をする事が可能となっています。審査に合格をすると、キャッシュカードが支給されるので、これを使用してATMから金銭を借りるのが一般的です。ATMからであれば、一日中に渡って金銭を引き出す事ができるので、突然の出費があった際には重宝できます。ただし、借りる金額によって手数料が生じます。


イチオシのカードローンレイク


ケガをして数ヶ月間入院してました。その間の収入はもちろんありません。家賃も支払うことができないため、なんとかしなくてはと思ってたんですよ。お金がないときはみんなどうしてるのかと思いインターネットでいろいろ調べてみたんです。そうしたらイチオシのカードローンレイクというのが目に飛び込んできたんですよ。このカードローンがイチオシという理由は、無利息期間というのがあるからからなのだそうです。

カードローンのデメリットは、利息ですよね。レイクなら、50000円以下までなら180日間利息が無料となるんですよ。1ヶ月でもありがたいのに約半年も利息が無料なんて考えられません。このカードローンすごくないですか。私はこのカードローンに申し込みしました。店舗までわざわざ行かなくてもインターネットで申し込みが完了するんですよ。審査にかかった時間はなんと30分です。ほんとうにあっという間でしたね。カードを作れたことでもう安心。家賃や光熱費の支払いを済ませました。カードを持つことに抵抗がありましたけど、こんなに便利なものだとは思いませんでしたね。ほんとうにうれしいです。これからもお守り代わりにもっていたいなって思います。



結婚式ローンは挙式費用調達の新常識


結婚式といえば、ホテルや専門の結婚式場に親類縁者を招いて、会場側があらかじめ用意したプランに従って型どおり厳粛に式を進めて…というのはひと昔前の常識です。今はレストランやゲストハウス、海外リゾートなど思い思いの場所で、新郎新婦もゲストと一緒に楽しみながら式を挙げるというのが新常識となっています。

そしてさらに、式に必要な費用の調達方法も昔とは変わってきています。かつては二人の貯金と親からの援助、そしてお祝い金の三本柱でやり繰りするのが普通でしたが、現在ではこれに四本目の柱が加わっています。それが結婚式ローンです。 結婚式ローンは銀行や信販会社等が提供しているローン商品で、結婚式の会場費や食事代、衣装代などの諸費用に幅広く使うことができます。具体的な内容はそれぞれの金融機関によって違いますが、利用可能額は平均してだいたい3〜500万円、返済期間は6〜7年といったところで、かなり余裕があります。また、商品によっては新婚旅行の費用など、挙式に直接かかる費用以外にも使える場合があります。

二人で独立した家庭を築くのだからスタート時点でなるべく親の世話になりたくない、貯金はマイホーム取得などのためにとっておきたい、そんな人たちにとって新常識となるおすすめのローンです。


ブライダルネットで結婚につながった理由


ブライダルネットを利用したことがありますが、それがきっかけで結婚できました。最初はあまりインターネットの操作にも詳しくなかったので戸惑ったりもしていましたが、慣れてくるとブライダルネットから気に入った相手に申し込んだりもしました。低価格で利用できるところが魅力的で選んだのですが、同年代の相手と出会えるのを希望としていたわけです。

そのため、同年代の男性からの申し込みがあったとき、早速お会いすることにしました。ネット婚活だったので身元確認などを含めて不安な点も色々とあったため、その男性と会ったときは連絡先を交換するだけではなくて、身分証明書を見せてもらえたので信頼できると確信したので良かったです。3人くらいの同じような年齢の男性と出会ったのですが、今の旦那はその3人目に会った男性でした。第一印象が良かったのもあって、お付き合いしたい気持ちになりました。

最初から意気投合していたのも初めてでもあって、その後も2人きりで合う機会が増えてきたわけです。しばらくすると交際がスタートできたのですが、1年後に結婚できました。ブライダルネットが出会いの場所を作ってくれたのでありがたかったです。登録している人も自分の希望している条件に近い男性ばかりだったのも嬉しかったです。旦那とは同業者だったので話も合いやすかったのですが、インターネットを通じて出会えたので、それが結婚につながったのだと実感できました。